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マイナー作品とかのションボリ二次創作を細々と。

【FE覚醒】プレイ記4



5~6章と、フリーマップと外伝2。
外伝とかフリーマップ行きたくなっちゃってなかなか進まないな…


☆FE覚醒プレイ記まとめはこちら→■



攻略本禁止。公式情報も全然見てない。
ステータスの上がりがダメダメでもリセット無し。
仲間が死んだ時とかにリセット。
難易度ノーマル、クラシックモードです。

【マイユニ】
 名前:ジェバンニ(♂)
 見た目:モスグリーンV字ヘアーのタレ目
 口調:無口

以下、普通にマイユニくんのことを「ジェバンニ」と呼んでいます。
無口どころか無言なのでストーリーが一部全くわかりません。
仲間にはジェバニックテレパシーで通じてるんだと思います。

あと、基本的に男祭りです。
女なんていらへんのやー




■■■■■■
またどっかの街道に屍兵が湧いてたので倒しに行くよー

メンバーはー
クロム、ジェバンニ、リズ、フレデリク、
ヴィオール、ソール、ヴェイク、ロンクー
で。

クロム+ジェバンニの支援がAまで行ったので、
ジェバンニと他メンバーの支援も上げてくよー
あとは、ヴェイク+ロンクーも上げてきたい。
あとソールの相方がそろそろ欲しい。
ドニくんを組み込めればなあ…

メモ-------------------------------
・クロム  : Lv 8:HP、力、速さ、幸運、守備、魔防+1
・リズ   : Lv10:HP、技、速さ、幸運、守備+1
・フレデリク:上Lv 2:HP、力、技、守備+1
・ヴェイク : Lv 7:HP、力、技、幸運、守備+1
・ヴィオール: Lv 9:HP、魔力、技、速さ+1
・ロンクー : Lv 9:HP、力、速さ、幸運、魔防+1
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貴族の口から「華麗に、優雅に!」というキーワードが出てはった。
黒兎さんの中で、エネコロロとヴィオールさんが同じ区分けになった。
ちなみに張コウさんは恐らくもう1段階上の存在。

とりあえず貴族の「貴族的に君をサポーーートしてあげよう!」が
非常にツボにハマった件。
きっとすんごい「R」の発音で言ったに違いない>サポーーート
ほんと貴族好きだ…!!!


そして支援が進展してたよー
●ヴェイク+ロンクー(C)
 いきなりロンクーに攻撃をしかけるヴェイク。
 やるなら相手になる、と構えるロンクーだったが、それをヴェイクは押しとどめる。
 それだけの力があるなら子分にしてやっても良い、というヴェイクにロンクーは、
 それなら無理矢理ついてこさせてみろ、と不敵な笑みを浮かべるのでした。
 そして始まる本気のじゃれあい。  
 
 あらやだ。何この仲良しさん。
 ヴェイクさんのアレっぷりが微笑ましいす。



■■■■■■
さて。。
もーそろそろ5章行きましょか。
寄り道しすぎてるよね。
さらわれたマリアベルたんを助けるために、
エメリナ様がペレジア国王との会見に臨むよ!って話だったっけ。

国境に現れたのはペレジア国王・ギャンレルさん。
なんというか…形容しがたい容姿だなあ。
とりあえず好みではない。
その隣には褐色銀髪せくしーおねいさんなインバースさん。
取説(うすっぺらい)の表紙にいた人やね。

マリアベルが潜入してきてペレジアの兵を傷つけた、という主張を
一歩も譲らないギャンレル。
襲われた村の酷い有様を見てくれればわかる、とエメリナに訴えるマリアベルの言葉も、
山賊の仕業じゃねえのか、とのらりくらり躱します。

そしてギャンレルは、マリアベルを返して欲しいのなら「炎の台座」と交換、と言い出す。
んん?これはあれか、ファイアーエムブレムの台座か。
どうやら、なんでも願いを叶えてくれるという伝承になっているらしい。
それに何を望むのです、というエメリナに、ギャンレルの答えは、
ペレジアの民の願い―イーリスの民の皆殺しだと答える。

王様がほぼ単身でこんなところまで来るのも危なすぎるし、
村1個、貴族の娘一人の命と引き替えに国宝を渡す渡さないってのも
ちょっとあれだなあ、と思ってしまったです。マル。

とりあえず、うだうだとした話し合いが面倒くさくなったギャンレルは、
とうとう部下たちにエメリナに攻撃をしかけることを命じる。
彼女を庇うため、ペレジア兵を切り捨てるクロムだったが、
その行為は戦争の意思ありと見なす、とギャンレルは笑うのでした。

そのとき、マリアベルを押さえつける兵士にむかってひとつの魔導が放たれる。
それを放ったのは、クロムたちをこっそり追っていたリヒト。
インバースを一瞬ひるませ、その隙にマリアベルを連れて逃げ出すのでした。

リヒトくんやったあ!
頑張る少年はいいね!


さて、戦闘です。
まずはメンバー!
クロム、ジェバンニ、リズ、フレデリク、ソール、
ヴィオール、ロンクー、ヴェイク、ドニ
ドニくん育てるぞおおおおおおおおおおお


戦闘が始まると、真ん中らへんにマリアベルちゃんとリヒトくん登場。
よし、二人を助けつつ全員撃破を目指せばいいのね。

とか言いつつ1回目、マリアベルちゃん敗退。
ぐぬぬ…通路がほっそいなあ…
あんまり上に急ぎ過ぎない方がいいのか?

目の前の敵をヴェイクロンクーの、何か殺気立ってるコンビで撃退、
残りのメンバーで上に向かうよー
フレデリクとソールの騎士コンビの後ろから、
ジェバンニとヴィオールが魔法弓乱発で片付けていきます。
ちょこっとだけ、ドニくんも手だしたりしてね。

とりあえず、ボスのドラゴンナイトのなんたらさん(名前忘れた)は
拾い物の弓装備した貴族が一撃でぶち抜いてくれました。
っていうかほんと、弓兵が貴族しかいないせいで
ものっそい役に立ってくれてる気がする。

メモ-------------------------------
・クロム  :Lv9:HP、幸運、魔防+1
・ジェバンニ:Lv9:HP、力、技、幸運、守備、魔防+1
・ジェバンニ:Lv10:力、速さ、守備、魔防+1
・ソール  :Lv9:HP、速さ、幸運、守備+1
・ヴィオール:Lv10:HP、力、技、守備+1
・ロンクー :Lv10:力、技、速さ、幸運+1
・ヴェイク :Lv8:HP、力、技、速さ、守備、魔防+1
・ドニ   :Lv3:HP+2、力、技、幸運、守備、魔防+1

ドニ君の成長率がパねェ件。
HP+2って…
スキルの力はだてじゃないってことっすね。

全体的に力とか守備の伸びがいい、良い成長でした。
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さて、マリアベルちゃんを助けたところで。

始まっちゃった戦争は仕方ないとエメリナ様。
とりあえず、一旦帰ることになりました。


さて、支援進展したよー
●ジェバンニ+フレデリク(C)
 フレデリクさんに稽古をつけてもらっているジェバンニ。
 稽古に息を切らすジェバンニは、いつもと変わらないフレデリクに、
 何故そんなに体力があるのかと問う。
 毎朝火おこしをしたり、道中の石拾をしたり、と答えるフレデリク。
 そんなフレデリクに、自分も何か手伝いをすると申し出るジェバンニなのでした。
 
 良い人コンビー。


●フレデリク+ヴィオール(A)
 先日クロムの元に匿名の補給物資が届いた。
 それが、裏から手を回したヴィオールの好意だと気付いたフレデリクは彼に礼を言う。
 しかし匿名で、何も見返りを求めないなどとはあなたらしくない、
 というフレデリクに、ヴィオールは、
 だがそれが自分の仕業だと気付いたキミに借りを作ることが出来た、と答えた。
 この戦いに勝利した暁には自分の領地の復興に、イーリスの助力を仰ぎたい。
 その時に、クロムに君からも口添えして欲しいのだ、と言うヴィオール。
 もう勝った時のことを考えているのか、と呆れるフレデリクに、
 私ほどの策士と君ほどの武人がいて負ける道理がないだろう?と笑う
 ヴィオールさんなのでした。

 貴族が黒いんだか黒くないんだかわからん。ツンの可能性もある。
 とりあえずあれだね、持ちつ持たれつってやつだね。
 話を最後まで聞いてくれないフレデリクさんは素敵っす。


●ソール+ドニ(C)
 難しい魔導書に頭を抱えているドニ。
 そんなドニに、ソールは落ち着くお茶を差し出す。
 自分にはどんな戦い方が向いているんだろう、というドニに、
 傭兵や騎士の戦い肩を参考にしてみてはどうだろう、と
 助言をしてあげるソールなのでした。

 うーんまったりするコンビだ。
 おっとり兄ちゃんとせわしない弟的な。
 今後上げていきたいなー。



■■■■■■
6章の前に外伝2が出たので行ってみヨーカドー

山賊退治に向かったクロム様ご一行なのでした!

さーって、まずはマップ拝見!
敵のレベルは6程度、まあなんとかなるでしょー。
ボスのハンサ・・・
ハンサム・・・だと・・・?
どのへんが?

…まあいいや。
盗賊ボスのハンサムさんだけ上級職なので辛そうだけど、
剣使い何人かいるし、弓とか魔法もいるからなんとかなるかな。
あとは、緑軍が1人…

…………!?
ア ン ナ す ゎ ん ! !

えええどういうこと!?
アンナさん仲間になるの!?
ジェイク@旦那はどこやってきたの!?

と、とりあえず戦闘行ってみっかー
メンバー!
クロム、ジェバンニ、リズ、フレデリク、ソール、
ヴィオール、ロンクー、ヴェイク、ドニ、マリアベル
回復二人でいっくよーー


さて、戦闘開始です。
ハンサムと、ほとんど同じスキンヘッドのジョージとやらが
何やら不気味な絵面で会話をしていましたが、
まあそれは置いておいて。

1回目はアンナさんやられちゃったのでリセット。
自軍の初期配置が森(騎兵が動きづらい)なのが痛いなー

2回目は、ダブル状態を利用しつつ移動していくよ!
森では歩兵の方が移動できるから、貴族にフレデリクさん運んでもらって、
そっから全速力でフレデリクさんにアンナさん目指してもらいます。
周りの雑魚はジェバンニとヴェイク、貴族が蹴散らして、
早めにアンナさんに加勢して、助けることに成功ィヨッシャー!

途中、下から来る敵の足止めしてたヴェイクさんが死にかけてたけど
死ななければ良し!!!!!!!
弓兵囲ってドニ君の美味しい経験値にすることにも成功しましたー
よっしゃよっしゃ

何気ロンクーさんが使える子。
素早さ高いから2回攻撃出来る事が多いのが嬉しいね!

メモ-------------------------------
・クロム  :Lv10:HP、力、技、速さ、魔防+1
・ジェバンニ:Lv11:HP、技、幸運、魔防+1
・リズ   :Lv11:HP、力、魔力、速さ、幸運、守備+1
・ヴィオール:Lv11:HP、力、魔力、技、速さ、魔防+1
・ヴェイク :Lv 9:HP+2、力、速さ+1
・ヴェイク :Lv10:HP、力、速さ、幸運+1
・ドニ   :Lv 4:HP、魔力、技、速さ、幸運、守備+1
・ドニ   :Lv 5:HP、力、速さ、幸運、守備、魔防+1
・マリアベル:Lv 4:魔力、技、速さ、守備+1

ドニくんどんどんのびるなー よいぞよいぞー

最近ソールさんがあんまり使えてない。
決定打にかけるんだよなぁ。
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■■■■■■
さて、6章行くよー

イーリスの城で一人物思っているいるクロム様。
歩み寄るジェバンニに、お前には話しておこうと語ってくれました。
15年前までは、前聖王の命令でイーリスはペレジアと戦争を行なっていたそうな。
その前聖王が急逝し、10にも満たないエメリナ様が王の座についてたのだそう。
戦争は終わっても、残った民たちの怒りは全て彼女に向けられる。
それでも民の前では涙を見せなかった姉を、自分が手を汚してでも守りたい、と
クロム様は語ってくれたのでした。

そこに唐突に現れたのはマルス様(仮)。
クロム様が訓練中に開けちゃった穴から侵入してきたらしい。
………クロム様お前…(´・ω・`)

マルス様(仮)は、エメリナ様が暗殺される未来を知っている、と語ってくれました。
ほう。
…そう唐突に言われましてもー。
未来を知る、その証明をしてみせる、と剣を抜くマルス様(仮)。
そこにいるのはわかっている、という言葉に呼応するように、現れたのは暗殺者。
マルス様(仮)の剣の前に倒れます。
しかし2人目の剣を避けそこなるマルス様(仮)。
掠めたその一撃に仮面が割れ、その下から現れた素顔は、女性。
もう男のふりをする必要もありませんね、と言うマルス様(仮)と、
状況をよく飲み込めていないクロム様。
その時城の方で小さな爆発音が響く。
クロム様とマルス様(仮)、そしてジェバンニはひとつ頷き、走り出しました。


やっぱ女の子だったのね。
しかし、髪が長い=女じゃなくていいのにー
ソワレちゃんみたいに、髪短くても女の子っぽいこおるよ!
髪型マルス様と一緒で良かったのになあ。

まあ、とりあえず戦闘です。
メンバー!
クロム、ジェバンニ、リズ、フレデリク、ソール、
ヴィオール、ロンクー、ヴェイク、ドニ、マリアベル
と、あとは友軍のマルス様(仮)とエメリナ様。

敵の中にはガイアさんという顔あり盗賊さん。
…男?女?このゲームのキャラデザわかりにくい!
とりあえず、マント止めてるくまちゃんボタンがかわええです。
恐らく仲間になると思うんだけど、さーて誰で話しかければいいのかなっと。

敵のボスはファウダーというなんか悪そうな人。…人?
お、そういやこの人、OPでクロム様と一緒に戦った相手じゃん。
なにやらジェバンニと因縁があるらしいようです。


2ターン目にうさみみおねいさんが登場。
マルス様(仮)が未来を知る能力で味方だって言うから味方なんだよ!
って感じ。
名前はベルベットさん。
…うさみみつけたウェイバーちゃん想像したのはわたしだけでいい。
わたしはうさみみが大好きです。
何度でも言う。わたしはうさみみが大好きです。

ちなみに、経験値ポイントで待機した時のベルベットさん。
=========================================
ベルベット:語尾に『ピョン』をつけて話すと人間からのウケがいいのね。
      面白いピョン。
=========================================
ぐ……ぐああああああああああああ(やられた
ひ、ひらがなのぴょんの方がかわいいと思うんだが どうかね!!!!!!

………さて、気を取り直しまして。
ガイアさんにクロム様で話しかけるよー
どうやら、ただの案内役で暗殺の話は聞いていなかったらしい。
それなら味方になってくれというクロム様。
報酬を貰えるならいいというガイアだったが、
金よりも、クロムが持っていた砂糖菓子に興味津々の模様。
それくれるんなら仲間になってやってもいいぜ、と言ってくれました。

…甘いもの好き、かわいい物好き(?)の盗賊…
これは人気の出る要素を持っていると見た。
ちなみに黒兎さんには特に関係ありません。


さて、周りの雑魚どもを蹴散らして、残りはファウダーだけ!
よっしゃ、ここんところ出番があんまりないソールさんにあげよう!
と思ったのに、
削り役のはずの貴族にフレデリクさんが追撃して持ってっちゃいました。
…もう!!!!!!!!!
貴族がほんと美味しいところ持ってきすぎて殴りたい。
しかもレベルアップで良い感じにステータスあがってるのが更にむかつく。

メモ-------------------------------
・クロム  :Lv11:HP、力、速さ、幸運、魔防+1
・ソール  :Lv10:HP、魔力、技、速さ、守備+1
・ヴェイク :Lv11:HP+1
・ヴィオール:Lv12:HP、力、技、速さ、幸運、魔防+1
・ロンクー :Lv11:HP、力、技、守備+1
・ドニ   :Lv 6:HP、力、技、速さ、幸運、守備+1
・マリアベル:Lv 5:力、魔力、速さ、幸運、魔防+1
・マリアベル:Lv 6:HP、力、速さ、幸運、魔防+1

ヴェイクこのやろうああああああああ!!!!
「俺様としたことが微妙だぜー!」じゃねえよ!!

もう…ほんと貴族。貴族め。大好きだ。
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戦闘が終わると、いつの間にやらマルス様(仮)が姿を消している。
何も言わずに去っていこうとするマルス様(仮)をクロムは呼び止め、
もし君の助言がなかったらどうなっていたのか、と聞く。
マルス様(仮)は、エメリナが殺され炎の台座が奪われ、戦争が始まり、
人々の終末が訪れるはずだったと語る。
しかし、そんな事信じないだろうと自嘲気味に笑うマルス様(仮)に、
俺は信じる、と強く言うクロム。
マルス様(仮)は、ありがとう、と微笑むのでした。


一方エメリナ様は、助けに来てくれたベルベットさんにお礼を言っています。
どうやらうさみみの種族は「タグエル」と言うらしい。
ベルベットは、自分の仲間を虐殺した「人間」を本当は憎んでいるという。
そんなベルベットに、同じ人間の犯した罪を謝らせて欲しいと頭を下げるエメリナ。
エメリナのその姿に心を動かされたのか、ベルベットは、
人間は信じられないが、あなたのことは信じると言ってくれたのでした。

『半獣』とそれにまつわるあれこれは、蒼炎や暁からつながってるのか?
だ、誰かー!ツイハークさん呼んできてー!
猫耳だけじゃなくて新しくうさみみが増えたよー!!


そして、負けたファウダー。
暗闇をさまよう彼の前に、不気味な影が現れます。
「お前は本来…ここで死ぬ運命ではない」と語り、
自分の名を「破壊と絶望の竜、ギムレー」と名乗りました。

運命を変えようとするマルス様(仮)あれば、運命を元に戻そうとする影有り
ってことか。



という所まで!

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