【FE覚醒】プレイ記6 げーむぷれい日誌 2012年04月27日 8章と外伝3、それからフリーマップと支援いくつか。あと、過去のプレイ記で「ヴェイグ」になってたのがすごく多かったので「ヴェイク」に修正しました。ごめんヴェイク!正しいのはヴェイクです。濁点はないのよ。☆FE覚醒プレイ記まとめはこちら→■ 攻略本/サイト禁止。公式情報も全然見てない。ステータスの上がりがダメダメでもリセット無し。仲間が死んだ時とかにリセット。難易度ノーマル、クラシックモードです。【マイユニ】 名前:ジェバンニ(♂) 見た目:モスグリーンV字ヘアーのタレ目 口調:無口以下、普通にマイユニくんのことを「ジェバンニ」と呼んでいます。無口どころか無言なのでストーリーが一部全くわかりません。仲間にはジェバニックテレパシーで通じてるんだと思います。あと、基本的に男祭りです。女なんていらへんのやー■■■■■■そいや、ずっと「守備」がフレデリク>ソールだと思ってたんだけど、いつの間にか並んでた。あと「力」もフレデリク>他全員 だと思ってたんだけど、いつの間にかヴェイクさんが抜いてた。あとジェバンニの「魔力」は「力」より高いと思ってたんだけど、そんなことはなかった。あとロンクーさんの「速さ」が20超えてた。あれ?今回は下級職のステータスは20までじゃないのけ?■■■■■■てけとーにフリーマップードニくんとガイアのレベル上げをしたいんだよ!ということで↓↓↓な感じ。メモ-------------------------------・クロム:Lv13:HP、力、技、幸運+1・ドニ :Lv 9:HP、力、技、幸運、守備+1・ガイア:Lv 8:HP、力、魔力、技、速さ+1・ガイア:Lv 9:HP、魔力、技、速さ、守備+1-----------------------------------■■■■■■さーて支援支援。●クロム+フレデリク(C) 陣営内の見回り、そのついでに武器の点検と整備。 消耗の激しいものは天幕の手前にまとめておく。 また、クロムの訓練に使われそうな場所の天幕を予め補強。 さらに襟巻きを調達し(夜は冷えるため)、予備を含めて3本クロムに渡し、 軍の士気を高めるための手段として、 『クロム様絶対死守』という標語とクロム様のお顔を描いた紙を 皆様の天幕に貼り付けておく、と。 ========================== フレデリク:これで皆様が一致団結すれば、怖いものはありませんね(ニコッ ========================== ………ッ!!?? あれっ!?この人意外とヤバい人じゃね!? 御狐神くん系のアレな人じゃね!? でもよく考えたらグレミオとかもこの分類だよね!! 「標語とクロム様のお顔を描いた紙」が気になりすぎる。 なんとなく筆とかで非常な達筆と味のある絵が描いてあるのではないかと。 紙を前にどうしたらいいのかわからないジェバンニと 大爆笑している貴族という絵面が浮かんだ。●クロム+ガイア(C) 盗賊としていろんな所に行ったことがあるガイアを羨ましがるクロム。 しかし、ガイアに物見遊山気分でいるんじゃないぞと言い返されてしまう。 『自由に生きる』ことに憧れているというクロムに、 ガイアは複雑な視線を向けるのでした。 自由な盗賊と自由のない王子ってか。 どっちか女の子なら完璧なフラグだったね。■■■■■■おっと、外伝3が出とる。行ってみよー!屍兵に襲われている村人たち。しかし「平和を愛する者たちが住む」はずの村は扉を閉ざして沈黙している。このままでは外に取り残された者たちは屍兵に殺されてしまう。クロム様一行は、彼らを助けるために剣を取るのでした。…村人ってのは、全員ドニくんみたいに鍋かぶってるものなのか?ちょっと吹いた。このおっさん村人の顔グラ好きだなーさて戦闘だ。メンバーは、クロム、ジェバンニ、フレデリク、ソール、ヴィオール、ロンクー、ヴェイク、ドニ、ガイア、マリアベル。回復役としてマリアベルちゃん導入してみた!リズたんより…好みなんだ…あと、ちょっと貴族同士ヴィオールさんと仲良くさせてみたい。ふむむ、マップ真ん中に村人がおる。この人達を守ればいいのかな?ペガサスナイト多いなーうまく貴族で撃ち落として行かないといかんな。…ほんと、そろそろ弓兵増えろ。…ジェバンニの守備力のなさ&HPの低さ、舐めてた。単身でアーマーに向かって魔法放ちに行ったら、横から斧兵に襲われて殺されかけた。危なかった。1回目、村人が左下に向かってくの知らなかったので、1人ペガサスナイトの餌食になってしまいました。ぐぬぬ。いかにペガサス早めに片付けるかが問題になりそうだ。1回目は戦力を左右に分散させちゃったから、今度は右に注力しようと思う。左側のペガサスナイトは全部ヴィオールさんにあげるつもりで。左下にペガサスナイト対策の貴族とアーマー対策のジェバンニ、右は数が多いから、防御の高いフレデリクさんと、クロム様、ロンクー、ヴェイクの前線組+ガイア。左上の剣士と弓兵にはドニ君と支援のためにソール。マリアベルちゃんは、万が一村人が傷ついたとき対策に、一応左下向かっとこうね!さて、うまい具合にジェバンニと貴族がペガサスナイトとアーマー撃退してくれたお陰で、なんとか村人全員守ることに成功!ふー。右から回ってきたクロム様で村人との会話にも成功し、ボスはヴェイクロンクーコンビで撃墜。全体的に疲弊はしてたけど、まあまあ満足に勝てました!メモ-------------------------------・ジェバンニ:Lv14:HP、力、技、速さ、幸運+1・ソール :Lv13:HP、力、幸運+1・ヴィオール:Lv14:技、守備+1・ヴェイク :Lv13:HP、速さ、幸運、守備+1・ガイア :Lv10:HP、力、魔防+1・マリアベル:Lv 9:HP、技、速さ、幸運、魔防+1…貴族!!!!!!!さて、ガイアも10まであがったね!やったね!ステータスはびみょいんだけどね!-----------------------------------戦いが終わるとアイテム3つももらいました。…まるた?おたま? …はい?助けた人数でアイテムの個数変わるんかね。■■■■■■さて、支援がまた進展してたよー●ジェバンニ+ドニ(C) 釣り針を作っているドニ。 魚が逃げてしまう構造になっちゃうというドニに、ジェバンニがアドバイス。 よくそんなことしってたな、というドニに、ジェバンニは本で読んだと答えた。 山の獣を取るための罠の作り方なら自信がある、というドニに、 それを教えて欲しいというジェバンニなのでしたー。 罠づくりのことならソールとドニくんの会話でもあったね。 世の中持ちつ持たれつ!●ソール+ドニ(A) ジェバンニが、全員の力を合わせて戦えるように考えてくれていると気づくドニ。 そんなドニにソールは、なにかで一番の人だけが戦うわけじゃない、 個々の能力を伸ばし、皆で力を合わせるから勝利できると語った。 元気を出すドニにソールは微笑みかけ、昼食に向かおうとしたその時。 ================================ ドニ:個々の力を伸ばすのが大事…だったべな、ソールさん? やっぱり罠を見破られたのは悔しかったもんで… 改良した落とし穴を仕掛けてみただ。 ================================ 穴の底で、苦笑するしか無いソールさんなのでした。 ドニ君やったー(*´∀`)!!!!! あーもーほんといいコンビ。かぁいすぎる。 ■■■■■■さらにフリーマップ。とりあえず使って行きたいキャラ全員Lv10まであげたら進む!ということでてけとーにうぉりゃー!メモ-------------------------------・ヴェイク :Lv14:HP、力、技、守備+1・ヴェイク :Lv15:HP、技、速さ、幸運、守備、魔防+1・ドニ :Lv10:HP、力、幸運、守備+1・ガイア :Lv11:HP、力、技+1・マリアベル:Lv10:速さ、幸運+1-----------------------------------はい、底上げ完了!さらに支援!●ジェバンニ+リズ(C) うとうとしているジェバンニの鼻を摘んでみるリズたん。 全く!親の顔が見てみたいものだね!と怒り心頭のジェバンニに、 無理だよ、親はもういないもん、と急にしゅんとしてしまうリズ。 言い過ぎた、ごめん、と謝るジェバンニ。 リズは、こっちも謝りたいことがあるからいいよ、と答える。 さっきの失言のお詫びになんでも許しちゃう、というジェバンニに、リズは 最近ジェバンニが買った戦術書におもいっきりインクをこぼして駄目にしてしまった、と。 なんでも許しちゃうと言った手前、 ぐぬぬ…となりながらも許してあげちゃうジェバンニさんなのでした。 リズたんめ(´・ω・`)●ヴェイク+ロンクー(A) 今度こそ決着をつける!と意気込むヴェイク。 しかし、どうやら何度もそのセリフを吐いているご様子。 何度負けたら諦めるんだと呆れるロンクーさんなのでした。 子分が欲しいなら俺じゃなくてもいいだろうというロンクーに、 太陽みたいに燃える熱さを持つ相手じゃなきゃ駄目なんだと語るヴェイク。 ロンクーにはその炎が眠っていると。 自分と同じ熱さを持つ相手でないと同じ道は歩けない、と。 そんな風に嬉しそうに語るヴェイクを見て、ロンクーはひとつの提案をした。 ================================== ロンクー:…ひとつ、いいか。 子分は御免だが…対等な立場なら考えてやる。 ヴェイク:へっ、相棒ってわけか? いいぜ、お前なら歓迎だ。 ================================== 全てはこの戦いが終わってからだ、と話を打ち切ろうとするロンクーに、 俺の夢を聞かないのか、と問いかけるヴェイク。 お前の強さは見せてもらったのだからどんな夢でも構わない、 この戦いが終わったら聞かせろよ、とロンクーは答えるのでした。 うわー!なんだこのコンビ!いいなあああああ 相棒っていいね!いいね! 「相棒」って言葉を気に入ったヴェイクが、戦場とかで「行くぜ相棒ー!」とか連発して めっちゃ恥ずかしくなって後悔したりするロンクーさんとかが見たい。■■■■■■さて、そろそろ進みますか。8章。ええと…なんだっけ。ペレジアがイーリスに攻めこんできて、エメリナ様が攫われちゃったんだっけ。国境の砂漠にたどり着くクロム様ご一行。その前に謎の軍団が立ちふさがる。魔導師と飛行系なら砂に足を取られないですよってフレデリクさんに言われたけど、余裕で歩兵&前線部隊でできているんだ、我軍は。砂漠マップかー。アイテムとかソードマスターとか埋まってないかなあ。あとあちこちに村があるねえ。でも敵に山賊系がいないっぽい?ゆっくりたどり着いても大丈夫っぽいな。うん。メンバー!クロム、ジェバンニ、フレデリク、ソール、ヴィオール、ドニ、ロンクー、ヴェイク、ガイア、マリアベル10人体制が結構安心だね!さて、戦闘開始!と思ったら、戦場に駆け込んでくる女の子。それから、彼女を追ってきた傭兵風のおっさん。金色のポニーテールの彼女はノノちゃん。傭兵風のおっさんはグレゴさんと言うらしい。そんな二人を見つけた敵ボスのシャラール(名前は綺麗なのにじじい)は「ギムレー様の裁きを受けろ!」とノノちゃんに向かっていきます。どうやら、グレゴさんは追われているノノちゃんを助けようとしている様子。しかし強面なのでノノちゃんに敵だと思われちゃっている模様。とりあえずまずはここを切り抜けてからにしよう、と切り上げるクロム様なのでした。およよ、ノノちゃんはマムクート!チキちゃんとかとおんなじなわけだね!ノノたんとグレゴさんを逃がすべく、どんどん進むよー!しかし、ヴェイク&ロンクーコンビが異様に強い気がする。かなりの確率で追撃発生してるような気がするんだけど気のせい?さらに避けるし必殺出るし、まあ防御とHPはそんな高くないけど。余裕で前線送り込めるぜ。…とかやってたら敵剣士のキルソードに必殺食らって危うくロンクーが死ぬところだった。ほんと危なかった。1ターンに進める距離がデラ短いので、ゆっくり進むよー今はヴェイクのLv15が一番高いから、みんなそれくらいに揃えたいね。それから、我軍は男祭りなので、グレゴさんもちょっと組み込んでみたり。およ、村を尋ねたらマスタープルフとかチェンジプルフとかもらったよ。とりあえず、Lv20になってから考えよう。メモ-------------------------------・クロム : Lv14:HP、力、技、幸運、魔防+1・フレデリク:上Lv 4:HP+2、力、技、速さ+1・ドニ : Lv11:HP、力、魔力、技、速さ、幸運、魔防+1・ロンクー : Lv14:HP、技、速さ、幸運+1・ガイア : Lv12:HP、魔力、技、幸運+1・マリアベル: Lv11:HP、技、幸運、魔防+1・マリアベル: Lv12:魔力、魔防+1-----------------------------------ちょっと色々メモリ忘れたけど、グレゴさんはかなり豪快で陽気で面倒見のいいおっさんでとても素敵。====================================ノノ :ありがとう、おじちゃん。グレゴ:えぇ~……お、おじちゃんね。 ま、まぁお兄ちゃんではないわな。 でもちょーっとまだ受け入れ難いから、 グレゴさんって呼んでくれるかなー?====================================きゅん死するかとおもったなにこのおじちゃん。かわいすぎる。豪快おっさんとようじょのコンビって素敵だね!!!どうやらグレゴさんは、さっきの敵ボスに雇われていた傭兵さんらしい。だけど小さな女の子をいじめるのは見てられないから、思わずひとりやっつけちゃったら追われる身になってしまったと。二人じゃどうしようもないし、よければ雇ってくれないか、というグレゴさんに、クロム様は二つ返事で引き受けてくれたのでした。ノノたんを狙っているのはギムレー信者。1000年前に聖王様が倒した邪竜ギムレーを神と信じる宗教らしい。そんな話をしていると、今日はここで休もうとフラヴィアさんが言ってくれました。…おお、じゃあおいらもここで休もう。というところまで!寄り道多いなーほんと。 PR